<   2010年 04月 ( 24 )   > この月の画像一覧

a0148612_16164336.jpg


dendenを静岡の展示会で出していた時、

たまたま、ある幼稚園の園長先生がいらっしゃって、

この木製のフックを見て、「幼稚園にこれはすごく良い」と。

市販のフックは金属のものばかりで子供には危ないし、

木の優しさ、温かみもいいし、

デンデン虫をモチーフにしたこのフックなら、

子供は喜んで自分の帽子や、服を掛けにいくでしょうと。




そういうわけで、もうすぐ子供の日なので、20%OFFセールで売ってます。




denden
denden utte 〼

こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by planettv | 2010-04-30 16:25 | product
麻谷宏展に行ってきました。

麻谷先生は非常勤で大学に来られている、現代美術家です。




今日は、作品の写真を撮ってとお願いされて、

レンズ二本持って、カメラマンをしに行って来たのであります。

素人なんですけど。。。


a0148612_23385524.jpg

a0148612_2339419.jpg

a0148612_23391365.jpg

a0148612_23392240.jpg

a0148612_23393365.jpg

a0148612_23394175.jpg





幅11mにわたる巨大なドローイングは圧巻でした。

大学で作るのも迷われていたのですが、自宅前の道路に広げて制作されたそうです。

そうすると、人があちこちから集まってきたそうです。

その光景も写真に納めて作品にして頂きたかったですね。



広い会場を持て余す事無く、展示されていたのはさすがですね。

麻谷先生の作品は、その展開の自由さが場所も選ばないし、条件も克服する強さになっています。

元デザイナーであることが、そこで活かされているのは間違いないでしょうね。



もっと、お見せしたい所ですが、これから行かれる方もおられるでしょうから。

学生さんも先生が何作ってるか見といて欲しいものです。





麻谷宏展 -All Things Join Together-

・会期  2010年4月27日(火)~5月9日(日)
       会期中無休
・時間  11:00~19:00 (最終日は17:00まで)
・会場  海岸通ギャラリー・CASO A室  地下鉄中央線 大阪港駅下車 徒歩10分
・作品  インスタレーション



denden
denden utte 〼

こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by planettv | 2010-04-29 23:48 | design
a0148612_18551414.jpg

ブログと言う余白の中に、模型の写真を置くとなにか不思議な広がりを感じますね。

たぶん、模型が良いからですが。





中山英之さんの講演会に行ってきました。

先週は一週間で4つも講演会。行き過ぎですね。。。




中山さんは紙に描くスケッチによって自分を客観視すると言われていました。

自分の描いた線を他人の線のように思うと。

中山さんは、人が物を置くと空間になって、

人がいなくなると、何だかわからなくなるような建築を指向しているとおっしゃってました。

そういわれて見るとそう思えます。

しかし、まだ、その感覚はよくわかりません。





20年後の東京の姿を描いて下さいとのある雑誌の依頼に、

ガソリンスタンドのような敷地境界のない、

のびのびした風景に住みたいなぁと思ったと言われていました。

そういう風にガソリンスタンドを見たことはなかったですが、

そういうやや浮世離れした感覚が、新しい空間を作るのには必要なんだろうなと感じました。



中山さんは床に着目しているようで、

下記のYビルという建物は、将来前面の舗装が改装されるようで、その舗装を突き止めて、

ブロックの貼る方向も突き止めて、それと同じ床材をビル一階の床に施工したらしい。

そうすることで、内部と外部をシームレスに繋ぐことができると。

地面を地面のままにしておくということでした。

そんな未来ができると建築が建った後も楽しみになりますよね。

それにしても、現状の不動産屋さんヒドいですね。。。

ガラスが閉じてないと張り紙が機能してこない用途では、どうしようもないですね。

人はガラス越しの床に目がいくことはないでしょうね。

まぁ、建築では建築家の意図通り使われないことはよくあることですが。。。

a0148612_1995186.jpg

写真はこちらからお借りしました。




中山さんは「その場所が、どういう風景でありたいか。」

というようなことを言っておられたような気がします。




これは、先週の講演会すべてになんとなく共通していたテーマではないかと思います。

みなさん、作っているものはまったく違えど、

良い風景を見たいというシンプルな思いなのかな。と。

それは、みんなが共感出来るものだから良い風景なんでしょうけど。




a0148612_18545921.jpg


大阪駅の風景。

う〜ん。

人を迎える場としての空間として、こういう駅は日本では少なかったと思います。

電車がこの大屋根の下に滑り込んで入ってくる景観はまだ新鮮かもしれないです。

ですが、大阪の玄関としては、どうなんでしょうね。

大阪の玄関としては、もっと違ったものを期待したかったですね。

大阪って、デザインが似合わない気がしますからね。





denden
denden utte 〼

こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
今日は、ひょんなことから、岐阜の千代保稲荷へ。

京都の伏見稲荷、豊川の豊川稲荷とならび、日本三大稲荷の一つといわれるそうです。

「ちよぼ」が訛って「おちょぼさん」と呼ばれている。

あまり、期待してなかったのだけど、行ってみるとなんでこんなところにというくらいすごい人。

その参道の活気に驚きました。

周りは何もないような陸の孤島なのに。

a0148612_22232547.jpg

a0148612_22235074.jpg

a0148612_2224615.jpg

a0148612_22242114.jpg

a0148612_22243718.jpg

お稲荷さんということで、おあげを入口で販売している。30円。
これを、お供えする。

社の裏では、みんながおそなえしたこの油揚げを袋詰めして自由に持って帰っていいよとなっている。でも、今日は、すべて無くなっていました。
a0148612_22245251.jpg

招き猫。
a0148612_2225638.jpg

おあげと一緒にろうそくをくれます。
a0148612_22251898.jpg

こちらは、商売繁盛の神様だからでしょうか。会社の名刺をみんな置いて行くようでした。
a0148612_22253011.jpg

この石は、お願いごとをする前に一度、持ち上げてみる。
その後、お願いと共に、重くなれか、軽くなれを念じて、その通りになれば願いが叶うという石。
そういうストーリーがとても興味深い。

ちなみに私はやってみたけど、変わらない気がしました。。。(汗)

a0148612_22254472.jpg

参道には、たくさんの出店が軒を連ねています。
a0148612_22255545.jpg

なぜか、どて煮が有名みたいで、立ち食いの店がたくさんありました。
そこでは、串カツも一緒に売っていて、串カツをどて(ミソ?)に突っ込んで食べるのが通らしい。
このへんは、大阪の新世界のような空気でした。
しかし、大阪では、ドテに串カツは入れないなぁ。
でも、美味でした。 一本、80円。

a0148612_2226720.jpg

a0148612_22431532.jpg

こういうおもちゃ屋さんよくありますけど、大体は、誰も何も買わない残念な感じなんですけどね。

でも、こういうおもちゃ屋さん、トイザラスとかと違って好きですねぇ。

a0148612_22425712.jpg

草もち(ヨモギ餅)も名物みたいでお店がたくさんありました。

他にも、うなぎやら、ナマズの蒲焼きやら、もろこ(小さい川魚)の甘露煮。

漬け物など、名物らしき商品がたくさんありました。

110軒を連ねる門前町の活気にとにかく圧倒され、

天気も最高で、とても楽しかったです。

駐車場の位置、参道への商店の集中など、繁盛の要因はいろいろありそうですが、

毎月1日と15日は縁日で混雑するというのも良いですね。

滋賀と比べて、個々の店に商売っけがあります。

ここは、売っているものもすごく安い。

歩きながらついつい買ってしまう値段と、歩きながら食べれる商品があります。






denden
denden utte 〼

こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by PLANETTV | 2010-04-25 22:30 | life
LED電球のあれこれ。

あくまでもそのデザインについてですが。



LED電球は、放熱と、従来の電球形状のせめぎ合いによって形態決定されるようです。

各社によってその形状の違いを見るのは面白いものです。

そういうわけで、現在発売されている各社の形状の調べてみました。






a0148612_1534172.jpg

↑東芝

a0148612_154094.jpg

↑パナソニック

a0148612_1541695.jpg

↑シャープ

a0148612_155197.jpg

↑日立

a0148612_15533100.jpg

↑エコリカ

a0148612_1555755.jpg

↑フィリップス




個人的にはフィリップスが格好良い気がします。

性能は今回は度外視ですが、、、







denden
denden utte 〼

こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by planettv | 2010-04-24 01:59 | product
a0148612_9415549.jpg


梅原真先生が講演に来られました。

あまり、ご存知ない方もおられるかと思います。

梅原先生は高知のデザイナーで、地方の疲弊している一次産業を

次々とデザインの力でよみがえらせているすごい先生であります。

a0148612_1081797.jpg


最初の商品は 「一本釣りの藁で焼いたカツオ」だったのですが、

一本釣りは効率が悪く、外国の船が巻網で一網打尽にするのに対抗できず、

魚の値段も漁師が決める事ができず、明神丸は潰れそうになっていたそうです。

それを、藁で焼いたカツオ二本と、たれ二個、高知のニンニク丸ごと、ショウガ丸ごとをセットにし、

「漁師が釣って漁師が焼いた」とコピーを考え、真っ赤なパッケージもデザインして、

5500円で売った。

これが、8年で20億を売り上げる商品になった。

最初は、焼く場所もないから軒先でカツオを焼いていたのが、

工場を立ち上げ、水産会社を設立と大躍進を遂げたそうです。




そんな梅原先生が手掛けたデザインです。

a0148612_9485380.jpg


a0148612_949639.jpg


a0148612_950521.jpg


a0148612_9501880.jpg


a0148612_9503114.jpg


a0148612_9495243.jpg


土佐はるかのパッケージは、納品完了後、クライアントの間城さんが財布を手に、

「デザイン料いくらでしょう?」と言われ、

その厚みをみて、史上最低の料金で言ってしまったとか(笑)



しまんと緑茶の解説でも、

「じつは、茶〜どころ〜、しまんと緑茶♪」(本人唄ってます)

など、すぐに覚えられるフレーズを考え、

次の瞬間には「ほら、覚えたでしょ?」と、



確かに四日たった今でも、覚えているわけです。



「漁師が釣って、漁師が焼いた。」とか、

「伊勢、手掘り あさり プリ プリ」とか、

「ゆずでもない、すだちでもない、とんでもない!」とか、

覚えやすく、リズム感のよいキャッチコピーを考案するのがとてもお上手なのです。

そして、モダンなデザインではなく、商品が美味しそうに見えるパッケージデザインが多いです。




梅原先生いわく、デザインはコミュニケーションだと。

昔は、伊藤園の煎茶という名前であったが、「お〜いお茶」と改名して売り上げ60倍。

抗菌防臭靴下「フレッシュライフ」も、「通勤快足」に変えて大成功。

NTTの「シルバーホン」も、「らくらくホン」と変えて大成功。

コミュニーケーションをするとはこういう事。




面白かったコミュニケーションの話。

a0148612_9423224.jpg


昔、東京(?)でこんな宝くじやが路上にあって、

右下の足が梅原さん。

「黙って買う、祈る、当たる」と書かれ、

そのホッかむりを被ったおばちゃんや、その店全体の雰囲気にコミュニケートされ、

ついつい、買ってしまった! らしいです(笑)

買いたくなるデザインてこういうものなのかもしれないですね。




梅原先生は、大手企業の依頼は全て断り、

高知の事しかせん!と言い張ってやって来られたそうです。

それが、今や、ケニア、ハワイなど諸外国から相談に来るほど。

現在、TVも追っているらしいので、そのうち何かで放送されると思います。




田舎ではなんも仕事もないし、なんもできん。なんてみんな言ってるんですが、

なんでも「あるよね」と考えるといくらでもあるよね!

なんでもポジティブに考えるだけで世界は変わっていきます。


[PR]
by planettv | 2010-04-22 10:26 | sustainable
80mmのパッケージには、

「熱いものを持つ事が苦手だから作りました。」

と書いてあります。




a0148612_9462658.jpg


カフェでコーヒーを頼むと、

紙コップが二重で出て来るんですね。

で、要らないでしょ。と思いつつ、

1つにしてみると、これが熱くて持てないわけです。

そういえば、自販機などの紙コップは大きめに出来ていて、

上の方の液体に触れない部分を自然とつまんでしまいます。

自販機などと違い、カフェで大きめの容器に少なめに入れると、

あまり満足感が得られないなどの見た目の問題があるのでしょう。

また、その姿が良いとは思わないけど、

おもてなしという点からも、二重にしているほうが、

「お客さまのことを思ってこうしています」という雰囲気が出ます。




まぁ、言いたいのはもったいないですね。

という話なんですけど(笑)

1つの紙コップは、紙コップとしての本来の性能を使ってないですからね。







denden
denden utte 〼

こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by planettv | 2010-04-21 09:58 | sustainable
a0148612_18182100.jpg


秋田さんデザインの80mmというコップ。

コーヒーを入れて見ると、中の形が三角に近い楕円のように見えました。

鋳込みだから、泥の厚さの微妙な違いで歪むのでしょうね。

土が動いて、微妙にカーブした線も見応えのあるものです。

定規で測ってみると82mmある所も。

私は、これで良いんだと、少し安心しました。

でも、そのカーブも気持ち、手に馴染むように感じられます。

でも、コーヒーの熱さは感じられません。

でも、中身のコーヒーは冷めません。




denden
denden utte 〼


こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!

↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by planettv | 2010-04-20 18:22 | product
昨日は、秋田道夫さんが大阪に講演会に来るというので、行ってきました。

「やさしいデザインの話3」

2時間、いろいろ聞きすぎてお腹いっぱいになりましたけど、

かいつまんで私が面白いと思ったところを。




「そう違わなくても、違いは表現出来る。」

学生はついつい、というか、全てアイデアが全てだと思っていて、
良いアイデアが思いつかない。といつも言っています。
でも、根本的に考え方が違うのでしょうね。
これは、かなり難易度の高い作業だと私は思います。
今あるものを、より良くするという発想が大切なのでしょう。
できるだけ小さい変化で、作り方も良くするし、使い勝手も良くする。
デザイナーが関与すると、効率的になる。そのものが1つになろうとすることをサポートするのがデザイナー。
無駄をしない。無理をしない。




「発砲スチロールでモデル作ってもわからない。図面でわかる。」

今、私の部屋もスタイロフォームで粉まみれの日々なので、これはショッキングな言葉でした。
確かに、重さは違うし、形を見るためだけにモデルを作るということ。
モデルを作るのが正義のように思っているけど、そういう考え方もあるのかと。
でも、まだまだ図面でわかるほど鍛えられてないので作りますけどね。。。

本も大量に処分されたという話も、これに通じます。
それだけで仕事ができるんだということを考えたりしてませんね。




「デザイン出来る人は他にもいる」

会社内では、誰がどのテーマをたまたまもらうかだけ。という話。
自分と同じかそれ以上のデザインをできる人が複数人いる。
会社ってそうなのか。。。と思った。
それは、高度なデザインをバランスよく生みだし続ける体制なんでしょうか。
いや、何より言葉が重く感じた一言。



「日頃、いかに常識的であるか。によってそのデザインの説得力が違ってくる」

デザイン云々の前に、ということですね。
製品デザインの前に、その人の人柄を見なさい。それは、ほとんど見えないけど、
そういう人柄があって、そういう活躍になっているということに眼を向けなさいということでしょうか。
やったものが非常識でも、その人が常識的なら信用される。
三本目にはヒットを打ってくれるという信頼。
中身はじっくり考えているが、見た目は軽いこと。



学生がいたので、大学の時に何をしてたら良いと思いますかと聞いた所、

a0148612_14133177.jpg


言葉で説明してはいけない。

何でも知っている、見た事あるというくらい、図書館で片っ端から本を読みなさいと。

「こんな事を言う大人が一人ぐらいいたって良いでしょう。」といろいろ説教をして頂き。。。

私は、眼鏡をかけて、学生を連れて行ってたので、

「知的なジャイアン」とあだ名を付けられ。。。

私もこの歳でジャイアンになるとは思いませんでしたが、

秋田さんは、なんでもかんでも例えて話をされます。

秋田語録というのが昔からあるそうです。

とにかく、秋田さんのモテた話はすごかったです(笑)

いや、ためになる話をいろいろして頂いて、

数日間はモヤモヤ考え続けなければいけません。





今回ついてきた学生は人生がちょびっと変わったと思います。

でも、ここでのチョビットのズレは、20年後大きくずれるみたい。




というわけで、滋賀県立大学には秋に来られる予定です。

ちょっと、今から緊張してしまいます。

だって、東北芸工大と滋賀県立大はキテると思われているそうで、、、

         固まるしかないです。。。
a0148612_1413495.jpg

秋田道夫さん(icocaチャージ作者)とicocaチャージのツーショット。

公共のデザインは責任が大きいですよね。







denden
denden utte 〼


こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!

↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村
[PR]
by planettv | 2010-04-19 14:21 | design
chairlessという椅子がすごい!

椅子というより、椅子いらず。

a0148612_1327479.jpg


これがあのvitraの新作だというから、さらに驚く。

a0148612_13275929.jpg


パラグアイのアヨレオ族から着想を得たというから、さらにさらに驚く。

a0148612_13281890.jpg


デザイナーはalejandro aravena

確かに、イベント会場などで、長時間地面に座らなければいけない機会は多い。

こんな簡単なことで、座っていることが苦にならないなんて目から鱗が落ちる。

vitraからいくらで発売になるのだろうか?

簡単に作れすぎて、すぐ他から安価で出るのではないかという心配がありますが。



デザインは世界を変えて行きますね☆



↓よろしければ、応援クリックお願いします。
にほんブログ村 デザインブログへ
にほんブログ村

denden
denden utte 〼


こどもの日 限定SALE
5月5日まで20%OFFで販売中です!
[PR]
by planettv | 2010-04-17 13:35 | sustainable